5月16日 「キューポラのある街」 1962年 日活
名匠・浦山桐郎監督のデビュー作であり、吉永小百合が18歳という若さで初主演して、いきなりブルーリボン賞の主演女優賞に輝いた作品。
鋳物の街でキューポラ(鉄の溶鉱炉)が多く見られた埼玉県川口市を舞台に、貧しくとも、強く、たくましく明るく生きていく若者たちの姿を描いた青春感動作。
松田町の小生の近所に住む斎藤繁さんが初参加され、川口市の近くに住んでいたことがあるので、懐かしく拝見したとのコメントがあった。
名匠・浦山桐郎監督のデビュー作であり、吉永小百合が18歳という若さで初主演して、いきなりブルーリボン賞の主演女優賞に輝いた作品。
鋳物の街でキューポラ(鉄の溶鉱炉)が多く見られた埼玉県川口市を舞台に、貧しくとも、強く、たくましく明るく生きていく若者たちの姿を描いた青春感動作。
松田町の小生の近所に住む斎藤繁さんが初参加され、川口市の近くに住んでいたことがあるので、懐かしく拝見したとのコメントがあった。