12月19日 「ある愛の詩」 1970年 米国

富豪の息子と庶民の娘との悲恋物語。二人は偶然図書館で出会い、周囲の反対をおしきって結婚するが、彼女の身体は白血病に蝕まれており…といったよくあるストリー。

この映画を見たことがない人でもフランシス・レイによる甘美なメロディは聴いたことがあるのではないか?

映写後の懇親会でも「映画は今回初めて見たが、テーマ曲は何度も耳にした」との数人からのコメントがあった。

文化祭の特別映写に参加された瀬戸健一郎・久子(松田町在住)ご夫妻が初参加された。

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